Sustainable Report
サステナブルレポート
サステナブルレポート一覧
こちらのページでは、サステナビリティを指標に社会課題や環境課題からテーマを選定し、
それらの背景・ソリューション事例・将来への展望などを考察する独自の調査報告書です。
小川電機グループは、全従業員ひとりひとりがレポートを作成・発信する取組みを行っています。
捨てられるお供え物を支援に活用
お寺に渡したお供え物は、その後どうなっているのでしょうか。 私事ですが、昨年父が亡くなりました。今までお寺とあまり関わりがありませんでしたが、法要のためお世話になる機会が増える中でこのような疑問を抱きました。 お寺では、法要の度にお菓子や果
「森を守る」FSC認証紙の低認知度
初めてFSC認証紙を知ったのは、印刷業者様からのとあるファイルの提案でした。 クリアファイルに代わるそれは、紙で出来たシンプルなもの。コスト高でしたが、昨今広がる脱プラ思考もあり、お話をうかがいました。 「FSC認証という規格をクリアした紙
農業従事者の減少=食の安全不安
「生の声」 現代人は農業とのふれあいでもっと食べ物を大切にできる 援農ボランティアにへの定期参加と発信で農業の復興を願う 是非、本レポートをご覧ください。 ▼ダウンロードはこちら 1. 少子高齢化による、雇用就農者が減少&人材不足 <日本の
事業活動における自転車利用のために
脱炭素社会に向けて、自動車から自転車へのシフトへ— 自動車を中心とした「車社会」は、産業の発展や生活の向上に役立ってきました。しかし、現在では国内での自動車の保有台数は7,000万台にものぼり、慢性的な渋滞や排気ガスによる大気汚染など様々な
伝統的な建物を活かした街づくり
日本の伝統と文化を後世に伝える― 近年の少子高齢化や人口減少に加え、デジタル技術の急激な進歩でAI/IoTが普及するなど社会が移り変わる中でさらにその重要性を感じる。 本レポートでは全国で増加する空き家に焦点を当て、その街の景色をつくる価値
健康状態の「自己評価」が悪い日本人
身長162cmの私の体重は、20代の50kg台から40代で最高値68㎏に上昇。気付けば健康診断で肝臓数値の悪化が判明しました。 その後は家族の協力のもと、ウォーキングと食生活の改善で減量に成功。いよいよ50代を迎え、美味しい食事と体重維持の
次世代へ向けたエネルギー開発
再生可能エネルギーと災害対策。 海に囲まれている島国である日本は、常に波を受けています。地震による津波などの災害リスクに備えながら、昼夜問わず発電する持続可能な装置があればと思い調べました。それは、世界で問題視される地球温暖化にも寄与するも
SDGsから見るリテールの変革
生活で使える便利なアイテムや、おしゃれで機能的な洋服、数年使える丈夫な家具。どれもずいぶんと安く手に入るのが当たり前になりました。 昭和から令和にかけての時代の流れの中で、日本人のモノに対する価値観も変化しています。 新品から中古へ所有から
省エネ商材でCO2削減を実感
無限ではない、エネルギー。 特に依然として化石燃料に依存している途上国では、停電が発生するほどエネルギー不足は深刻化しています。日本にいると、どこか縁遠い出来事と感じてしまうのではないでしょうか。 一方で省エネルギー商材の改良は進み、効率の
すべての人に健康促進~健康維持と家族の幸せ~
定年後に、長年勤めた会社との繋がりをもちつつ、現役の方との平等なコミュニケーションの場を持ち、充実した健康寿命生活であり続けたい。 何事も健康でなければ、持続可能な取り組みには参加できず、健康であってこそ目標ができて行動に移せる。仕事を通じ
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